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2009年9月21日 (月)

イチロー選手の9年連続200安打も、日本共産党の地方議会議員3000人も、地道な努力の賜物に思います

 イチロー 史上初の9年連続200安打達成 [2009年09月15日]

 【マリナーズ5―0レンジャーズ】イチローが伝説になった。マリナーズのイチロー外野手(35)が13日(日本時間14日)、レンジャーズとのダブルヘッダー第2試合の第2打席で遊撃内野安打。1894~1901年にウィリー・キーラーが達成した8年連続を上回る、大リーグ史上初の9年連続200安打を達成した。今季は胃かいようと左ふくらはぎの張りで計16試合を欠場した中での快挙。日本が生んだ天才打者が、恐怖心、重圧を乗り越えて108年ぶりの金字塔を打ち立てた。

 イチローの胸は、喜びより安ど感で満たされていた。108年も前の、目に見えないライバル・キーラーとの戦いに勝った。天才打者の表情は晴れやかだった。

 「解放されましたね。解放というのは人(キーラー)との戦いというか争いですね。終わりを迎えることができたことから来る、解放です」。ダブルヘッダー第1試合は雨で4時間31分遅れた。あと1本として迎えた第2試合。2回2死三塁で2―0から92マイル(約148キロ)の外角直球を叩いて遊撃手の前に打球を転がした。自慢の快足で一塁を駆け抜けて今季57本目の内野安打。イチローがメジャーの頂点に立った瞬間だった。重圧からの解放感。右翼に就いた際は目を潤ませているようにすら見えた。

 200。その数字はイチローの代名詞でもある。ただそこにこだわる分だけ重圧は大きい。「普通の環境なら恐怖なんて出てこない。ただ見知らぬ人(報道陣)が増えるので(記録更新)できない選択肢を取り除かれる。その時に恐怖って生まれる」と振り返った。吐き気をもよおすほどの重圧。前カードのエンゼルス3連戦は14打数1安打とよもやの足踏みもあったが乗り越えた。

 イチローにとって今年3月、WBC連覇を決めた決勝中前打こそが大きかった。「あれを乗り越えたことで自信になった」。胃かいよう、左ふくらはぎ痛で過去8年間と同じ16試合の欠場という試練もクリア。メジャー2番目のハイペースで安打を量産した。それらを超えた原動力は野球への情熱と終わりなき探求心。年々打撃フォームをマイナーチェンジ。スパイクはクッション性を重視する最近の流行に逆らうように、軽量化を極めてきた。探究心こそが打撃を磨き、数々の記録を打ち破ってきた。

 「一瞬一瞬を楽しんだ?楽しくないよ全然。楽しくないけど、気持ちいいみたいな感じ」としたうえで「大事なこと?。結果的にやっぱ野球が大好きであるってことがそれに当てはまるかもしれないですね」と笑った。

 シーズンオフも完全に休むのは1週間だけ。今季はチーム休養日も休むことはなく体を動かした。「1試合1本をベースに考えることもあるし、30~40試合は無安打になる可能性があるとする考え方もある。どちらも正解」と話すのは200安打を計算する哲学だ。あきれるほどストイックに日々のルーティンを繰り返す姿は、すべて200安打からの逆算。その1点にこだわってきたと言っても過言ではない。

 試合後、胸には数字の「9」とデザインされたネックレスが輝いていた。「262安打を打った年(04年)ウチの相方(弓子夫人)に“9年連続(200安打)は誰もやっていないから”ということでくれたんですよ。きょうあらためて(9は)特別な数字になりましたね、僕にとって」。5年前、すでに意識していた大リーグの頂点。その思いは実を結んだ。

 「ちょっと楽になりますよね。自分と向き合ってればいいんだもん。それはもう最高ですよ」

 ここから先のライバルはイチロー自身。はるかなる一人旅の終着駅は、イチローにしか分からない。

 ≪敵地球場も歓迎≫史上初の快挙に敵地球場も祝福ムードに包まれた。07年まで5年連続200安打を放ち、イチローがライバルと認めるヤングは故障で欠場中ながらベンチから観戦。「ダッグアウトからおめでとうって言ってくれて。あれはうれしかったですね」とイチローを喜ばせた。ネット裏ではレ軍球団社長で、現役時代は史上最多の通算5714奪三振をマークしたノーラン・ライアン氏も歴史的瞬間を見守っていた。

※ ※ ※ウェブ記事もう1件※ ※ ※

 主張 イチロー選手の快挙 継続こそが最大の力になった(「しんぶん赤旗」日刊紙2009年9月15日2面)

 アメリカ大リーグのシアトル・マリナーズで活躍するイチロー(鈴木一朗)選手が、9年連続の年間200安打を達成しました。1年間に200本以上の安打を打ち続ける記録を9年間も続けたのですから、大変なことです。

 イチロー選手の記録は、アメリカ大リーグでも史上初となるもので、100年以上も前の記録を更新しました。文字通り快挙であり、野球ファンとともに、拍手を送ります。

試合に出て打ち続ける

 日本のプロ野球で活躍し、2001年から大リーグで活動しているイチロー選手は、これまでにも日本とアメリカの双方で年間の最多安打を記録し、日本選手の通算安打でもトップに立つなど数々の記録を更新してきました。つい先日も大リーグ通算の2000本安打を、日本人選手としてははじめて達成したばかりです。

 200本目の安打は、イチロー選手らしい、俊足を生かした内野安打でした。イチロー選手が多くの記録を更新し続けることができているのは、どんな球でも打ち分け、足の速さも生かして安打にしていく、こうした優れた技術のたまものです。

 同時にイチロー選手の記録は、ほとんど休まず試合に出続け、記録に挑戦していく、「継続力」が力になっています。今シーズンも開幕直後と8月に欠場しましたが、短期間で復活しました。

 年間162試合の大リーグで毎年200本以上の安打を打ち続けるには、ほとんどの試合に出場することが不可欠です。35歳を迎えたイチロー選手が、欠場を少なくするため、体調管理に人一倍気を配っていることはよく知られています。

 現役時代「鉄人」と呼ばれた野球評論家の衣笠祥雄さんも「しんぶん赤旗」日曜版の13日号で、「体の手入れを片時も怠らずに、1日1日、1年1年にベストをつくす積み重ねにチャレンジしてきた結果」とたたえています。

 こうした継続力と、「いつも、今の自分を超えたいと思ってやっている」という限りない向上心で安打を続けるイチロー選手の努力が生んだ記録―人間の可能性に挑戦するその努力が、野球の本場といわれるアメリカ大リーグで、チームの垣根を越えたファンを広げていることも、特筆すべきです。

 今回イチロー選手の9年連続200安打が約100年ぶりの大記録となったのも、伝統的に大リーグでは、コツコツと安打を重ねるより、ホームランなど一発長打を狙う傾向が強かったからといわれます。大リーグの記録を塗り替え続けるイチロー選手の活躍は、こうした野球観をも変える可能性に満ちています。これもまた、イチロー選手が継続して活躍していることの成果といえるでしょう。

さらなる挑戦で夢を

 イチロー選手が自らの技術を磨き、記録に挑戦するだけでなく、野球ファンに対し深い思いを示してきたこともよく知られています。「勝つことだけでなく、プロとしてどういうプレーを見せるのか」―イチロー選手のことばです。

 イチロー選手にはこれからも個性と能力を発揮して挑戦してほしい、そして多くのファンの夢を広げてほしい。イチロー選手の歴史的記録をたたえ、これからも活躍することを心から期待します。

※ ※ ※ウェブ記事ここまで※ ※ ※

 (私の感想)

>今季は胃かいようと左ふくらはぎの張りで計16試合を欠場…

 想像を絶するプレッシャーだったんだろうと思います。

>試合後、胸には数字の「9」とデザインされたネックレスが輝いていた。…“9年連続(200安打)は誰もやっていないから”ということでくれたんですよ。きょうあらためて(9は)特別な数字になりましたね、僕にとって」。

 9年連続200安打を達成したイチロー選手にとっても、戦争放棄を定めた憲法九(9)条を守る運動に熱心な日本共産党にとっても、「9」は特別な数字でしょうね(^.^)。

>同時にイチロー選手の記録は、ほとんど休まず試合に出続け、記録に挑戦していく、「継続力」が力になっています。今シーズンも開幕直後と8月に欠場しましたが、短期間で復活しました。

>年間162試合の大リーグで毎年200本以上の安打を打ち続けるには、ほとんどの試合に出場することが不可欠です。35歳を迎えたイチロー選手が、欠場を少なくするため、体調管理に人一倍気を配っていることはよく知られています。

 「イチロー選手の記録は、ほとんど休まず試合に出続け、記録に挑戦していく」「年間162試合の大リーグで毎年200本以上の安打を打ち続けるには、ほとんどの試合に出場することが不可欠です。」結果を残したイチロー選手もすごいですが、そのイチロー選手を起用し続けた監督のおかげでもあると思います。

※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※

 今回、9年連続200安打を達成したイチロー選手も、地方議会議員を全国で3,000人以上抱えるまでになった日本共産党も、地道な努力の賜物なのは同じだと思います。

 実際、戦前・戦中時代から50年以上経った時に日本共産党の地方議会議員が全国で3,000人を越えた(※)のですが、戦前・戦中時代当時は、特高警察に逮捕・弾圧されて獄死する事が多かった日本共産党員も、日本共産党員を逮捕・弾圧して獄死させる事が多かった特高警察も、戦前・戦中時代から50年以上経った時に日本共産党の地方議会議員が全国で3,000人を越えるなんて考えも想像もしなかっただろうと思います。仮に戦前・戦中時代の特高警察に面と向かって「将来、日本共産党の地方議会議員が全国で3,000人を越える」なんて言ったら、それを言った人は特高警察からバカにされて失笑されていたか、弾圧されて獄死していたか、していただろうなと思います。

※:日本共産党の地方議会議員が全国で3,000人を越えるようになったのが正確には何年からなのかは分かりません。日本共産党の地方議会議員は一時、4,000人を越えていたそうですが、そこから自治体合併や議員定数削減なども影響して3,000人台に減ったのだと思います。

 そんな残酷な戦前・戦中時代から50年以上経った時に地方議会議員が全国で3,000人を越えた日本共産党を築きあげたのも、人生の紆余曲折を経て日本共産党に入党し活動をがんばってきた方々や、日本共産党との出会い・日本共産党への共感を経て地方議会選挙の度に地道に日本共産党公認候補へ投票し始めて投票し続けてきた有権者の方々の地道な努力の賜物だと思います。

 そういった日本共産党の地道な努力を経てのこれまでの足跡を考えたら、一度や二度の国政選挙で議席が減ったり増えなかったりしたぐらいで、あきらめるなんてとんでもないと思います。

 それと、衆議院小選挙区選挙での日本共産党公認候補に対して「入れても勝てるわけがないくせに」とか「自民党の補完勢力」とか言う人も居ると思いますが、そういう人の中には選挙の勝ち負けしか眼中になく「特定政党を石にかじりついてでも地道に応援する情熱を持った有権者」よりもブレやすく風見鶏な性格を持っている人も居るのではないかと思います。日本全国の有権者の中に、選挙があっても何も考えずに「勝てる政党・候補に投票して優越感に浸りたい」だけで、「小さくても輝く(?)政党を地道に応援する情熱」すら持つ勇気の無い有権者はどれぐらい居るのかなと思います。そういう人の中には気づかないうちに「みんなが言うから教」(×第二迷信さん命名)の信者になっている人も居ると思います。

 また、

衆議院小選挙区選挙での日本共産党公認候補への投票は当選する可能性が低くても、

それでも投票する熱心な共産党支持者にとっては

日本共産党公認候補へ投票する行為自体が、

「日本共産党を石にかじりついてでも勝たせたい」という

情熱が込められた勲章ではないか

…と思います。

 イチロー選手にはこれからも安打を量産して偉大な記録を作ってほしいと思いますし、私自身はこれからも選挙の勝ち負けに一喜一憂せずに日本共産党を地道に応援していきたいと思います。

 余談ですが、来月2009年10月22日、イチロー選手は36歳の誕生日を、私は38歳の誕生日をそれぞれ迎えます。

※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※

 参考データ

 戦前 ウィキペディア

>戦前(せんぜん。羅: antebellum、英: prewar、仏: avant-guerre)は、ある戦争が始まる前の時代。対義語は戦後。

>日本における「戦前」

>日本では単に「戦前」と言うと、特に注記がなければ、第二次世界大戦より前の時代を指す事が多い。

 第二次世界大戦 ウィキペディア

>第二次世界大戦(だいにじせかいたいせん)は、1939年から1945年にかけて連合国と枢軸国の二つの陣営で行われた人類史上二度目の世界大戦。主な戦場はヨーロッパ戦線とアジア・太平洋戦線の二つ。戦争は連合国の勝利で終わった。第二次大戦ともいい、今日の日本では単に「戦後」といった場合、第二次世界大戦(太平洋戦争・大東亜戦争)より後を指すことが多い。動員された兵力、戦費、戦場の規模など、現在に至るまで人類史上最大の戦争である。

>年月日:1939年9月1日から1945年9月2日

 日本共産党 ウィキペディア

>党勢

>日本共産党の2009年8月末現在の国会勢力は、衆議院議員9名、参議院議員7名である。地方議員数は2006年5月3日時点で3,403人と、第一党の地方議会勢力となっている。

>結党

>1922年7月15日、堺利彦、山川均、荒畑寒村といった日本社会党の元党員を中心に日本共産党が設立(9月創立説もある)され、一般には「第一次日本共産党」と称されている。設立時の幹部には野坂参三、徳田球一、佐野学、鍋山貞親、赤松克麿らがいる。

>しかし創設当時から、治安警察法などの治安立法により非合法活動という形を取って行動せざるを得なかった。

>「天皇制廃止」と「私有財産制度の否定」を目的としたため、日本共産党は繰り返し政府から取り締まりを受け、運動が困難となった。

>その後、1925年には普通選挙法と治安維持法が制定された。この二つは後の共産党の運動に大きな影響を与える事になる。

 治安維持法 ウィキペディア

>治安維持法(ちあんいじほう)は、国体(天皇制)や私有財産制を否定する運動を取り締まることを目的として制定された日本の法律。

>とくに共産主義革命運動の激化を懸念したものといわれている。

>前身

>1920年より、政府は治安警察法に代わる治安立法の制定に着手した。1917年のロシア革命による共産主義思想の拡大を脅威と見て企図されたといわれる。

 特別高等警察 ウィキペディア

>特別高等警察(とくべつこうとうけいさつ)は、大正時代から昭和時代前期に日本の主要府県警の中に設置されていた政治警察である。県知事や警察部長の指揮を受ける一般の警察と異なり、内務省から直接に指揮を受ける特殊な警察組織であった。一般には、略称の特高警察(とっこうけいさつ)や特高(とっこう)の名で呼ばれる。

>歴史

>日本共産党成立の翌年、1923年には、大阪府や京都府といった主要9府県の警察部にも特別高等課が設けられ、1925年には治安維持法が制定され取り締まりの法的根拠が整備された。

>日本が戦時色を強めるにつれ、共産主義者・共産党員のみならず自由主義などの反政府運動、さらには反戦運動や統制経済に対する弾圧・監視も行われるようになった。これに先立つ1933年には小林多喜二に過酷な尋問を行ない、死亡させた。第二次世界大戦中には、横浜事件などの言論弾圧といわれる事件を惹き起こした。また、「鵜の目鷹の目」の監視網と密告網を張り巡らせた。

 日本共産党の地方議員数 地方議員数 3,066人 (2009年6月30日現在)

※ ※ ※ブログ記事ここまで※ ※ ※

投稿者:生野ともうみ

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人間(ヒト)というのは感情をコントロール(制御)する事が出来るし、物事を判別する能力も持つ「地球上で一番頭が良い生物」なんだから、

選挙で投票する政党や候補者を選ぶ立場の有権者たちが

選挙戦略そのものに左右されていてはいけない

政党・政治家をイメージの善し悪しだけで選ばないように気を付けなきゃいけない

※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※

「大企業にモノを言える党か、大企業からモノを言われる党か」

“政治の中身を変える”

ために勇気を出して奮闘しよう!

たしかな野党 支え続けて 上げ潮めざす!

 私は、日本共産党が風頼みで大きくなる政党ではないのを自覚していますので、PR・アピールも必死です(^-^;)。

※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※

いくら総選挙での当選や議席増の可能性が高くても、リストラ・派遣切り・勤務先企業の倒産に遭って家計が苦しくなった庶民や、倒産に追い込まれた中小企業経営者にとっての「現代の駆け込み寺」の役割も果たせない政党・候補では、投票しても意味が無いのではないか

…と私は考えています。

たとえ総選挙での当選や議席増の可能性が低くても、リストラ・派遣切り・勤務先企業の倒産に遭って家計が苦しくなった庶民や、倒産に追い込まれた中小企業経営者にとっての「現代の駆け込み寺」の役割を果たそうと奮闘する政党・候補への投票なら、意味があるのではないか

…と私は考えています。

国政与党が、日本共産党を凌駕(りょうが)するレベルの「(庶民の)現代の駆け込み寺」の役割を果たしてくれたらいいのですが、国政与党がそうでなかったら庶民にとっても中小企業経営者にとっても悲しいだけだと思いますよ。

そこのところもよく考えて、目先の選挙の勝敗の可能性ばかりを追いかけるのではなく、総選挙の小選挙区で比例代表でどこへ投票すべきなのかをよく考えて頂きたいと思います。

※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※

「戦争を起こすのも人間なら、止めるのも人間」

by 経済同友会終身幹事 品川 正治

「政治に無関心でいられるが、無関係ではいられない」

by 日本共産党大阪市議会議員 瀬戸 一正

※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※

 こんな人は(基本的に)お断り(今後、他に気付いた事があれば随時追加します。)サイドバーにも書いてます。

■日本共産党やブログ管理人である私をけなす事を目的にする人。■ブログ管理人である私への冷やかし目的の人。■日本語の文末(語尾?)に「w」を使う人。■他人を「タン」づけで呼ぶ人。■一身上の都合により「キ●●ー問題」ブログ管理人やそのお仲間のコメントは内容に関係無く掲載出来ません。「お仲間」で有るか無いかは私の判断によります。第一、私は彼らの相手をする事自体に何の値打ちも感じませんし、何の意義も感じません。しかし、「お仲間」のハンドルネームは禁止ワードには入れてません。■ブログ管理人である私に無断でブログのウェブ魚拓を作る人■私のブログ(記事)へのリンクを無断で貼る人(私がTBを送ったブログや、私が友好と認めるブログはOK)…など。

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 ネット規制をせずに、有害サイトを減らす方法となるか?ネットでの誹謗・中傷の沈静化につながるか?

 『リモートホストと大まかな住所を自動的に公開し、ハンドルネームを名乗るシステム』を提案

 自民党とマスメディア(マスコミ)関係者がボーリング大会と懇親会…政権党とマスコミ・報道機関の癒着=政報癒着と見られても仕方がない

 メディアと自民党 “仲良く”ボウリング(「しんぶん赤旗」日刊紙2008年8月25日2面)

※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※

 派遣労働の実態を告発した“伝説の”志位質問!

 派遣法改正し“労働者保護法に” 志位委員長が質問 2月8日、衆院予算委員会(JCPムービー)

 10/7 派遣労働者の使いすての実態をただす 志位委員長の衆院質問(JCPユーチューブ)

 こちらもご覧下さい(^.^)。

 総選挙勝利を党史に刻む年に 「党旗びらき」での 志位和夫委員長のあいさつ(「しんぶん赤旗」日刊紙2009年1月6日)

 ダイジェスト版 党創立86周年記念講演会 「正義と道理に立つものは未来に生きる」(JCPユーチューブ)

 政治の中身をかえるとき 「国民が主人公」の新しい日本を 日本共産党が総選挙政策 志位委員長が会見(「しんぶん赤旗」2008年9月26日1面トップ)

 日本共産党が第7回中央委員会総会 「国民が主人公」の民主的政権へ大きな一歩踏み出す選挙に 国民の苦難軽減 党の重大な責務 志位委員長が幹部会報告(「しんぶん赤旗」日刊紙2008年9月27日)

※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※

 それと、共産党支持者で有るのも無いのも混じってますが、お玉おばさん伊東勉堺泉北カープ会村野瀬玲奈大津留公彦日本がアブナイ!×第二迷信ゆりこの応援もお願いします。

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» 日本共産党国会議員団総会での志位委員長のあいさつ−名実ともに国民主権の日本へー [未来を信じ、未来に生きる。]
新しい歴史の始まり 知恵と力つくし大奮闘を 国会議員団総会 志位委員長があいさつ --------------------------------------------------------------------------------  新政権が発足した16日、日本共産党は国会議員団総会を開催。志位和夫委員長があいさつし、新しい政治局面で「建設的野党」の役割を果たす党国会議員団の基本姿勢について提起して「たたかいがいのある新しい国会で知恵と力をつくし、国民の期待にこたえる大奮闘を」とよび... [続きを読む]

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